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オリックス生命「ファインセーブ」

総合おすすめ度(4.5)
人気(4.8)
保険料(4.5)
保障内容(4.5)
保険会社安全度(4.0)

オリックス生命の掛け捨て型定期保険が「ファインセーブ」です。
解約払戻金をなくしたことで、業界最低水準の保険料を実現させました。
保険金額は、200万円から10万円単位で選ぶことができます。
保険期間は、10年・15年・20年・25年・30年・(35年)の年満了と60歳・65歳・70歳・75歳・80歳・(85歳)・(90歳)の歳満了とで計13タイプから選べます。年満了は、自動更新しますが、歳満了には、自動更新はありません。
中高年の方で保険料の支払いを減らしたい方、保険の見直しをして、無駄を省きたい方等に向いています。
※通販では( )の取扱いはありません。


 

資料を請求して不明な点があり、電話で確認しましたが、懇切丁寧に教えてくれ、非常に好感が持てました。老後を迎えるまでの保障が目的で、あまり保険料を払いたくなかったので、その点で本当に助かっています。(47才・女・主婦)


 

保険料があまりに安すぎて、オリックス生命という会社自体大丈夫なのか知り合いのファイナンシャルプランナーに聞いてみましたが、保険金支払のための準備金は問題なく積み立てられているし、逆ザヤもなく安心だと聞き、これに決めました。(45才・男・自営業)


 

あまりお給料が高くないので、できるだけ安い保険を探しました。確かに、昼休みに来る大手生保のセールスレディの人が勧めてきた保険よりはずっと安いのですが、ネット生保と比べると、少し高かったので、結局ネット生保に入りました。(24才・女・会社員)


オリックス生命終身保険「RISE」

総合おすすめ度(4.4)
人気(4.4)
保険料(4.5)
保障内容(4.5)
保険会社安全度(4.0)

保険料が安く、貯蓄性に優れたこの保険は、本当にお勧めです。
医療保険の「CURE」シリーズや定期保険の「ファインセーブ」と並んで、オリックス生命の主力商品のひとつが、「rise」という終身保険です。
保険料の払込期間での解約金を通常の7割に抑えることで、保険料を下げることを可能にしました。
保険料の払込が終われば、解約金は通常の額と同じ金額になります。
払うお金が安くなり、戻ってくるお金は変わらないのですから、従来の保険よりも貯蓄性が高いわけです。
この高い貯蓄性に注目して、学資保険や個人年金保険の代わりにこの保険に入るという方も多いほどです。


 

当初、子供が生まれたので学資保険を考えていたのですが、郵便局の学資保険よりも貯蓄性が高く、親の自分の保障もつくので、E-終身にしました。資金的余裕があって、この保険を学資に使う必要がなければ、そのまま据え置いて、自分たちのための年金として受け取ろうと思っています。(32才・男・会社員)


 

何といっても、保険料が他の終身保険と比べて格段に安いのが、加入した理由です。
オリックス生命自体もけっこう雑誌で取り上げられていて、良いイメージがあったので安心して加入しました。(38才・男・会社員)


 

オリックスのファインセーブと、どちらにしようか悩みました。
E-終身の貯蓄性は魅力でしたが、最終的には、掛け捨てではあっても保険料が安いファインセーブを選びました。
お金に余裕があれば、E-終身を選んでいたと思います。(36才・女・会社員)


アフラック「WAYS(ウェイズ)」

総合おすすめ度(4.2)
人気(4.0)
保険料(4.0)
保障内容(4.5)
保険会社安全度(4.2)

今や知名度では5本の指に入るほど誰でも知っている保険会社になったアフラック。「WAYS」は、アフラックの終身保険です。
保険料の払込を60歳で終えても、保障は一生涯続きます
しかも、終身保障の代わりに、3つのオプションのどれかを選ぶこともできます。
(1)介護年金コースに変更
(2)年金コースに変更
(3)入院保障+終身死亡保障に変更
老後を迎えたときに、それ以降必要な保障に見合ったプランに変更することができるのは、大変使い勝手の良い保険であると言えます。


 

当初は、安い保険料の定期保険と積立貯金のセットで、死んだときの保障と老後の資金対策を考えていたのですが、あまりに利率が低く、どうしようか考えているときに、WAYSを知りました。老後を迎えるときに、医療や介護・年金と、その時になって状況にあわせて変えられるところが気に入りました。(35才・男・会社員)


 

掛け捨ての定期保険で、当面必要な保障は確保していましたが、それが切れたときに保障がなくなってしまうので、WAYSに入りました。医療保険にも入っていますが、老後さらに医療の保障が必要になっても、医療保障に変更できるので、安心です。(31才・男・会社員)


 

掛け捨ては好きではありませんが、貯蓄性があるからといって終身保険を選ぶほど、お金に余裕がないので、結局今の支払いが楽な定期保険を選んでしまいました。終身保険がもう少し安ければよかったのですが・・・。(38才・女・会社員)